ロゼ宮ロゼ美のひとりでラジオごっこ!!!
こんちゃー、ロゼ宮ロゼ美です。このラジオごっこではわたくしロゼ宮ロゼ美が本当にラジオで喋ってるかのように好きなものを語ったりしています。
夏、終わったね。言うて日中はまだ半袖の方が過ごしやすいんだけどさ。前にも言ったと思いますがわたしは朝夜は寒くて昼は暑いなら一日中ずっと暑いか寒くしてくれ派なので、10月になったくらいから落ち着いた体調になってきてます。9月下旬に崩れたのは内緒。
そんな中わたしは9月に公開された『映画 キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!』を観てきました。タイトル通り現在放送中のキミプリの劇場版で、わたしは2023年の『オールスターズF』以降、2年連続でプリキュア映画でガチ泣きした実績があるので今回もそうなりそうな予感は予告編の段階で感じていましたが、お察しの通り今年もガチ泣きしました。見事に記録更新です。
テレビCMでもクライマックスのシーンがさりげなく流れてたのでここでも若干ネタバレをしてしまいますが、終盤でわんぷりのOPが流れるシーンがあるんですけど、わたしはそこで涙腺が決壊しました。その前のシーンぐらいから、「やべぇ泣きそう」とクるモノがあったんですが、わんぷりOPのサビ前でたぶんもう泣いてました。感情が極まりすぎてプリキュア達が何喋ってたかあんまり覚えてないんですが、歌詞やわんぷり本編の内容とリンクしすぎてそれらを思い出して泣いたのは覚えてます。
そういえば前年のわんぷり映画もOPが流れるシーンで泣いたな・・・。もうこっちは1年経ったから普通にネタバレしますけど、こむぎが「いろはと一緒におばあちゃんになりたい」と夢を叫ぶタイミングでOPのラスサビ前が流れてたので、犬と人間で命の長さは違っていても同じように年を取りたいという、こむぎの願いとシンクロしてたんですよね。そういうのを感じ取って泣かされましたねあの時は。わんぷりOP、完全にわたしの中じゃ涙腺破壊兵器だよ。どうしてくれるんだ吉武千颯。吉武さんは悪くないだろ。
今回の映画、実は公開から3週間後に観れたのですが、前評判良かったですね。中には「スタプリ映画並みの傑作」と言ってる方もいて、あの映画のBD持ってる身としてはやはり期待せざるを得ない心境で映画館に行ける日を心待ちにし、3週間越しに鑑賞できたのですが、ストーリーが良い以上に伏線回収がすごい映画だなと思いましたね。
結果から見て、ちゃんと先読みすれば簡単に予想できる範疇ではあったのですが、わたしは頭空っぽにしながら観てたので、最後の種明かしとかは普通に"やられ"ましたね。「アレってそういう意味だったの!?」とか。ただ、そういう真の意味を理解したからこその気持ち良さや、劇中でのやり取りが効いてこそ響くモノがあったので、エンディングの直前で全ての点が線と線が繋がった瞬間、わたしは2度目の涙を流しました。
実は鑑賞前日に、うたが映画のゲストキャラのテラちゃんに"あるコト"を伝えてるファンアートを見つけて、「どういう意味じゃこれ?」と疑問符が浮かんだのですが、その意味がクライマックスでようやく理解できたので、その「そういう、コトだったのか・・・!!」という感覚が脳から目より下の細胞に伝わってきて泣けたというのもあると思います。無断転載禁止だからリンク貼れないけど映画見た人はみんな見て。Twitterで「"一瞬だったよ"」で検索すれば一番上に出るハズだから。
まあ、もうちょっと語ろうと思えば語れますが、「エモい」が先行しすぎて細かい部分を忘れているのもあるので、今回はここまでにしておきます。ロゼひとでは今後、コナン映画の犯人予想の結果とプリキュア映画で泣いたかを報告していくコトになると思います。
まだ見てなくて気になる方は是非映画館で見てください。てな感じでいつも通りやっていきましょう。今日も一日、ロゼロゼにしちゃうぞ♡(意味不明なフリ)
ロゼ宮ロゼ美のひとりでラジオごっこ、この番組にはスポンサーがおりません。もし宣伝して欲しいモノがあれば何かしらの方法で連絡ください。動画、サイト、人物、作品、基本なんでも宣伝できます。
【CM】
ロゼ宮ロゼ美のひとりでラジオごっこ!!!(CM明けコール)
ロゼ宮でーす。ではこのコーナーいきます。「ロゼ宮の語りたいコト」!!
えー、タイトルの通り、わたしが語りたいコトを思いっきり語るコーナーですが、今回はヨルシカについて語っていきたいと思います。
ヨルシカといえば、世間でも有名な歌手・・・というのは大体の人が知っているハズです。わたしもその程度しか存じ上げておりません。お前が好きだから取り上げたんだろって?その通りなのですが、何せわたしがヨルシカの曲を意識して聴くようになったのはつい最近のコトなので・・・。他の歌手で言う『ライラック』や『檸檬』のようなそのシンガーやグループを代表する、近年で言うバズったいわゆる「キラーチューン」もあえて調べないようにしてるので、わたしにとっては曲は何曲か聴いてるのに謎に満ちた歌手という認識になっております。Adoの素顔並みに謎。
そんな未だに謎な歌手を好きになったきっかけは、8月末に放送された『リゼ・ヘルエスタのオールナイトニッポン0(ZERO)』というラジオ番組。にじさんじのVTuber、リゼ・ヘルエスタ嬢がパーソナリティを務めた番組内で、フィラーとして流れたのがヨルシカの『月光浴』。この時点でわたしはヨルシカの曲は全然知らなかったのもあり、番組中に流れた深夜ラジオにピッタリな優しげな雰囲気の曲に「全然知らん曲やけど好きやなこういうの」と一目惚れしてました。その前のフィラーがわたしもよく知ってる『名前のない怪物』だったのでインパクトも大。こういう時みたいに知らないけど好きそうな曲に出会ったら歌詞を検索するのがお決まりなので、聞き取れた「あなたの足が月を蹴った」というフレーズで検索し、この答えにたどり着きました。
しかしそれだけでは終わらなかったという。後日、今度はNHKで放送されてた『ひむバス!』にて、花火大会のシーンの挿入歌としてまた好きそうな曲が流れており、そちらも歌詞を聴き取りググったら、これもヨルシカの曲でした。『あの夏に咲け』という曲です。
そういう偶然が重なった結果、「これわたしヨルシカ好きになるやつじゃん」と察し、テレビやラジオで流れなかった曲以外も聴いてみるコトにして、Apple Musicを開いて適当にタイトルなどを見てビビっときた曲を試聴していったのですが、それら全部が「わたしこれすき」となるような曲でした。これが沼にハマる瞬間ってヤツですか。
これまでも、YOASOBIやAdoなど若者を中心に人気を誇る2020年代を代表するアーティストの曲はいくつか聴いてきましたが、ヨルシカもその一角ですね。もっとも、ずっと真夜中でいいのにやイコラブなどと違って、ヨルシカはホントに今まで名前しか知らなかったので、何年の間も知らなかったからこそ衝撃がデカかったのもあります。いずれミスチルとかにもハマる可能性も十分あるんだろうなわたしって。
というワケなので、ここからはわたしがビビっときたヨルシカの曲をいくつか紹介していきたいと思います。
全てのはじまり。
リゼ嬢のラジオでも流れてたように、深夜ラジオで流れると破壊力ありそう。孤独を感じる夜に聴くと優しく抱擁してくれるような、そんな暖かさがある。一見カラオケでも歌いやすそうかなと思ったがサビで音程が一気に上がるので想像より難しそう。
夏の夜、終わって欲しくない楽しい時間、8月下旬を思わせる慌ただしさと儚さを疾走感に合わせて届ける。「た、た、ただの花」「バ、バ、バスの隙間」といった文字だけだとこち亀のOP前みたいなリズム感は真似したくなる。
「形に残るものが全てじゃないように」「歴史に残るものが全てじゃないから」、この歌詞がグッときますね。ネットの世界じゃインフルエンサーやバズってる意見が絶対正義みたくなりがちですが、小規模な母体でも多数より正しいコトを言ってる時もあるし、デジタルデータに残ってないモノも人の心には残ってる。現代の"常識"にモヤモヤを感じてる人ほど共感できそう。
YOASOBIすら知らない人にこの曲を聴かせて「これ、ずっと真夜中でいいのに。の曲だよ」と言っても信じる説。
「考えたんだ あんたのせいだ」をはじめとする過激めな歌詞がちらほらあるのでSNSでは賛否別れそうだが、他人に遠慮がちだったり自分のせいにしていまいがちな日本人にとって、現代ではこれくらいの考え方でいいだろと考えさせられる。
それを後押しするように感情を全開にして歌い上げる。花譜、Ado、月村手毬と同じ系譜。だからカバーしろ月村。
今田美桜か吉岡里帆が出てるCMで使われたような気がする。たぶん存在しない記憶。
ラストの音楽が消えて歌声だけが残るところ、ライブだと観客もみんな歌うんだろうなと感じさせる。ライブのクライマックスとかでソレをやったら絶対気持ちいいだろうな。
夜クラや鬼塚冬毬といい最近妙に海月(クラゲ)と縁がある。伊良部の霊でも憑いてるのか。
サビの手拍子、これもライブだと皆でやるやつだ。わたしも追いつけないまま俯いた大人になった一人かも。
文化祭のバンドのステージで演奏すると絶対盛り上がりそう。なので全国の高校生バンドのみなさん、この曲を文化祭で使ってください。わたしも行けたら行きます。
サビの部分聴くと、スポーツドリンクか塾のCMに使われてたような気がするんですけど違いますかね?
というコトで紹介は以上です。他の曲も聴いてもらえれば分かるんですが、歌詞中によく「夏」というワードが出てきますね。2曲に1回くらいのペースで。サザンやTUBEみたいに「夏だぜ騒げヒャッハー!!」って高いテンションではなく、夏の寂しさや儚さ、「陰」の部分が出てると思いました。夏って色んな解釈ができるからね、その中でもヨルシカの解釈は今風っぽさもありますね。
わたしは最近の歌手はそんな聴いてるワケでもないので、ヨルシカの曲を聴いてると、ずっと真夜中でいいのに。や緑黄色社会っぽくね?と思うコトも多々あります。ストーンズとスノーマンの違いも分からないので。知らない人からは皆同じに見えるんでしょうね、アイマスとラブライブですらそう思ってる人もいるし。実際のところ、雰囲気で楽しんでるところは結構あります。よく分からんがいい曲だな!くらいに。
まあ、歌詞は若者にはかなり共感できると思いますし、寂しい気持ちになった時には何も考えずにヨルシカの曲を流したくなるには好きになりました。意図的に深堀りせずに色々聴いてきましたが、アニメの主題歌も担当してたらしいので、そろそろWikipedia解禁といきましょうかね。みんなも落ち込んだ夜の日はヨルシカ聴こう!以上です。
【CM】
中古屋でフィギュアを買って、また別の中古屋に行って、そのフィギュアが買った店よりも安かったのを見た時の「こっちで買っておけばよかった〜」という感覚を、忘れずにいきたいですね。ロゼ宮ロゼ美のひとりでラジオごっこ(CM明けコール)
ロゼ宮でーす。続いてこのコーナーいきます。「宣伝タイム」!!!
はい、毎回CM前に言ってますがこのラジオごっこでは宣伝してほしいモノがあれば紹介するのですが、一向に依頼が来ないので勝手に自分の好きなモノを宣伝します。今回はこちら、『畑芽育&齊藤なぎさ「オフはこんな感じ」』!!!
こちら、クレしんの実写版ショートムービーでひまわりを演じた俳優の畑芽育(めい)さんと、元イコラブで現在は同じく俳優として活動する齊藤なぎささんがパーソナリティを務める、ポットキャストやYouTubeで配信しているラジオ番組です。
ドラマでの共演経験もあり、プライベートでも仲の良いお2人がオフの時間っぽく喋ってる番組ですが、いわゆるZ世代に分類されるような若い方々なので、同世代の人らから共感を得そうなトークが見どころですね。恋愛相談や浮気に対してどう思ってるとか、リスナーの悩みなどと真摯に向き合う姿勢もそうですし、単純にトーク自体が面白い。第1回目から幼稚園時代に塾をバックれた話をするなど、時折ぶっとんだ出来事を聴けます。
先ほど言った通り、齊藤なぎささんは元イコラブのメンバーなので、定期的にイコラブ時代のエピソードも飛び出します。まだまだ3次元のアイドルは詳しくないわたしも、このラジオから語られるエピソードはかなり参考になっています。百合っぽい話もあるぞ!みんな聴いてね。
ロゼ宮ロゼ美のひとりでラジオごっこ、この番組にはスポンサーがおりません。もし宣伝して欲しいモノがあれば何かしらの方法で連絡ください。動画、サイト、人物、作品、基本なんでも宣伝できます。
【エンディングテーマ 三月のパンタシア『逆さまのLady』】
ロゼ宮ロゼ美のひとりでラジオごっこ、お別れの時間がやってまいりました。
えー、今回はヨルシカの曲について散々語りましたが、ここでちょっとだけエンディング曲の『逆さまのLady』も語りたいと思います。
この曲はラジオごっこだと第3部に突入した39回目から使用しているのですが、その39回目で説明した通り、アニメの2期・2クール目のエンディングのような雰囲気があったからロゼひとでも2代目EDとして使う構想があったので採用したのですが、特に好きなのがラスサビの部分なんですよ。「深呼吸して準備OK? Ready,Lady,Ready?」からの「止まらない 止まらない」って入っていくのがいいんですよ、クライマックスな高揚感があって。
わたしはこの『逆さまのLady』は青春っぽさや夕暮れ時に聴きたい曲と表しましたが、その絶頂期は最後の「止まらない」から入ると思ってるんですよ。曲もボーカルも通常のサビより高音になってるし、何度聴いても"そこ"でアガるんですよね。曲で一番盛り上がる、「ここすき」と言えるタイミング、ありますよね。『Ultra Soul』なら「ハイッ」のとことか。全3分58秒ある中で最後の53秒の"ここ"を聴くために3分5秒待てるくらい待ちに待ったタイミングだと思ってます。カップラーメン作れるじゃん。
ロゼひと初代エンディングの『透明色』もそうでしたが、夕方~深夜頃のラジオ番組の最後に流れると哀愁を漂わせるような曲は今後も続けていきたいですね。わたしは未だに2024年3月に終了したAdoANNのエンディング『夜のくじら』の幻影を追いかけてますから。前にも言った気がしますが、AdoANNや黒バラなど、現在は終了した自分が好きな番組の雰囲気をなるべく再現するのがロゼひとの目的の一つですから。たぶんそういうの、有名YouTuberでも同じ志の人絶対いると思う。いたら教えてください。
三パシといえば、新曲『あまのじゃくヒーロー』が現在放送中のアニメ『顔に出ない柏田さんと顔に出る太田君』のED曲として使われてるそうです。三パシのアニメタイアップって久しぶりな気がしますね。わたしはそのアニメは観れてませんが、面白そうなので時間があれば観てみようと思います。なお前回、今季はシングレとデジモンと東島ライダー以外は見る予定ないと言っていましたが、現時点でデジモン、私を喰べたいひとでなし、終末ツーリングの1話は視聴済みです。思ってたより見たいモノあった。
『私を喰べたい、ひとでなし』通称わたたべ、こちら実は何年か前から作品自体は存じ上げていたんですよね。はてなブログの広告によく角川の漫画の広告出るので、そこから知りました。もっとも、「絵が綺麗だな、いつか読むか」とずっと保留してていつの間にかアニメになっており、dアニのホーム画面で「あれアニメ化してたの!?」と気づきました。なので内容も人魚やら妖怪が出てくる人外ホラー物なのもアニメ1話で知りました。ずっと人間ドラマ系だと思ってたのに・・・。ただ、主要人物の声優陣がプリキュアを演じた方なのもあってか、そっちの楽しみ方もありますね。海がよく出てきて人魚もいてキュアパパイヤとキュアサマーとくるるんの声優が出演してるので「ホラー版トロプリ」と思いながら観ております。
わたたべ、もそうだし、終末ツーリングも謎の多い作品だなと思いましたが、それ以上に複雑だったのは『DIGIMON BEATBREAK(デジモン ビートブレイク)』ですかね。前シリーズの『デジモンゴーストゲーム』や前々番組の『逃走中 グレートミッション』は朝から中々責めた描写はありつつも子供向けの枠に収まってたところはありましたが、今作は主人公の身近な人が次々と敵デジモンの犠牲になったり、主人公がパートナーデジモンと出会う裏で他の主要人物たちが既に活動を行ってたりと、シリアス・群像劇要素はシリーズ1になりそうだなと感じましたね。なんか『遊☆戯☆王VRAINS』思い出したな。
裏番組の仮面ライダーゼッツもそうですが、最近の子供向け作品はちょっと背伸びしてるところはありますね。まあ、推しの子や薬屋のひとりごとが小学生以下の年代からも人気を博してるので、そういう層にも好まれる作風を目指してるんでしょうね。前に薬屋ちょっと見たけどミステリーだけじゃなくて戦や拷問の描写があったりと「子供分かんなかったり怖がらね?」と思うところはありましたが、ああいうの好きな子多いんかな今。別に戦や拷問が好きってコトじゃないけど。
ゴーストゲームは当時サブスクに入ってなかったのもあって追いきれなくなり2クール目の半ばで脱落してしまったので、今度こそ完走したいですね。逃走中GMも全97話ありながら何とか走りきれたのであの感覚を忘れずにやっていきたいです。わたしが勧めた長期アニメってだいたい自分で布教しておきながら途中で見るのやめてしまってるので、いい加減悪い癖は払拭したい。
はい、秋アニメも楽しみな作品が多くてなによりですね。そして映画では、アイカツ×プリパラ、ゾンサガ、そして「えいがさき」第2章が公開されます。これ投稿してる頃にはもうアイカツとプリパラは鑑賞済みになってると思いますが詳しい話をするなら次回以降になります。
なんか、もうちょっと語りたかったんですけど、関係ない作品の名前を出してお茶を濁しながらダラダラと話すのをなるべくやめようと思ってるので自重します。プロセカ映画の感想ではスラダンやシンカリオンとか出し過ぎて「これプロセカの感想だよな・・・」って自分で思っちゃったもん。一切出さないまではしないけど、そういうのに頼らない文章を書けるようになりたい。逃走中のコト書くの止めたのもそれが原因なとこあったし。
お知らせってワケじゃないんですが、現在は非公開にしたネトフリ版逃走中の感想記事を別所に再投稿しようと考えています。ロゼひと13回目まではこのブログの最高文字数を記録し、かなりの熱を注いで執筆したので墓の下で眠らせておくのは勿体ないと思えるようになったので、こっそりと準備してます。墓から掘り起こすってゾンビみたいやな。あながち間違ってないんじゃない?
では今回はここまで。予定が狂わなければ今年のロゼひとも今回が終われば残り2回、44回まで投稿できるハズです。スポーツ王も来年は別番組に差し替えって発表されたしこっちもさっさと進めていかなきゃ。ここまでのお相手は、ロゼ宮ロゼ美でした。わたし、今回もまた何か変なコト言っちゃいましたか?




